Centurio XX-I

アブダルスコアが欲しいLSメンバーと、ちょろっとレギオン行ったら出ました。御無礼。

パルスは本当にあったんだ!すげえや!

ドロップ率は別として、時間あたりの抽選回数が多いのはレギオンだと思うんですよね。出ないイメージが強いから敬遠されてますけども。

改めましてKakkiです。特技は亜空間自摸です。

復帰組の知人に、Centurio XX-Iはそんなに強くない方だからソロでなんとかなると伝えたモノの、そう言えば小生もここ最近やったわけじゃないな…と放言した後に気がついてしまい。

ちょうど別のLSメンバーとの話題に出たので、強さ確認のため討伐してまいりました。ソロじゃなくて二人討伐となります。

構成:赤/忍 青/忍 +フェイス(モンブロー・キング・ウルミア・カラハバルハ)

とにかくしつこいぐらい妨害音波が飛んできます。9割方妨害音波です。バエアロ+バサイレスでもレジる気配がありません。課金済みモンブロー先生はこういう相手に本当に強いです。居ると居ないのでは別のゲーム。

弱体魔法は概ね入りますが、サイレスは完全耐性の模様。魔法もほどほどにいたいので、気になる場合はアドルの類を入れておくのが吉。

で、作戦としてはレベルを上げてシャンデで殴れ、のいつものパワープレイです。静寂してもノーガードの打ち合いで大丈夫でした。フェイスが大体なんとかしてくれます。上手く弱点を突けば十中八九負けない相手ですね。

モンブローが居ない場合、魔法依存が少なく、TPで回復できるフェイス中心での編制になると思います。オーグストを盾に、アシェラやイングリッド、セルテウス等々。

飛んでくる魔法が直撃すると大変痛いので、長期戦は得策じゃないですね。やられる前にやれ、というのが基本軸でしょうか。

ウォンテッド屈指のCL詐欺のGarbage Gelさんに比べたら、復帰組でもとりつく島があるいと思います。アレはいかんですわ…CL詐欺はやめましょうやぁ…。

ロースバルブータ+1

最近、ダイバージェンスのPT編制の変更で、トレハン役のシーフ様が小生と別PTに。マジェスティのケアルが自分ターゲットで巻き込めなくなったので1手増えました。そして先日、風水士様がサポ白に(普段は黒)なりました。小生が全部ヘイトをかけないと風水が乗らず、1手増えました。

改めましてKakkiです。おお神よ、小生は山中某ではないので七難八苦はどうぞ与えたもうな。かしこみかしこみ申す。草々。

色褪せた羽の価格が落ち着いてきたので、今更ロースバルブータ+1を作ってみました。もちろん今更シュオルC行くところからやりましたとも。今更。

単体でのダメージカット-20%に加え、敵対心が+19~+24になる、というのは破格の性能。これはどうやっても強い装備だよなぁ(確信)みたいなアレですけど…。

やっぱりナイトについて回るのが、最大HPの変動という問題だと思うんです。比較対象となるSVシャレル+1はHPが+175(オーグメントで更に+105)あるんですよね。

通常時のHPを落として、魔法等の着弾用(詠唱中断用)装備のHPを最大になるように調整する手もあります…が。困ったことにSVシャレル+1には詠唱中断率+20%も同時についてるわけで。こっちもまた破格の性能だったわけです。

ナイトは自前で詠唱中断率+を装備分95%維持しないといけないので、SVシャレル+1を除くとオディシアグリーヴあたりを組み込まないといけなくなります。こっちもこっちで当然HPが動くのと、小生の場合だとSVシュー+1からの変更で敵対心が…となるわけです。

結果として、詠唱中断装備にはロースバルブータ+1を無理に組み込む余地はありませんでした。王将の籠手があるのであれば変わってきそうな気はします。

アビリティ等敵対心用には組み込みました。HP調整も難しくはない範囲だと思います。元々の装備からの差分なので結果として微差ではありますけど。個人的にはHP調整で指のスーパーシアリング月光の指輪に、耳のスリオスイヤリング/オノワイヤリング+1プルートパール/トゥイストピアスに差し替えた所、SVからロースに頭を差し替えたHP減少分はちょうど埋まりました。敵対心差額は+8なので、増分はなんとも言いがたいですね。

結論として、簡単に入れ替えて終了って装備ではないと思いました。額面のパフォーマンスに過度な期待をすると良くないですね。敵対心が10前後アップする装備、ぐらいのニュアンスがちょうどいいんじゃないかと。それを踏まえた上で導入するや否やの検討、ってトコでしょうか。

スリオスイヤリングとの差し替えで上位互換となる、ズワゾピアス+1とかオノワイヤリング+1とかのオーグメントとか他にやるべき事があったんじゃないかって?その通りでございます。

誰にも聞けないアンバスケード 202010 トロール

ひだびさ。

いつものタンクだと思った?残念!学者ちゃんでしたー!

改めましてKakkiです。メイン学者です。メイン学者です。

今月のトロール、リバイバル前はタンクだったんですが珍しく学者枠での参戦となりました。あなや。

突入したら範囲でリジェネとエンウォータかけて、ヘッドシーズにあわせてケアルするだけの一言ですね。エンウォータを範囲化する理由は、「ダハク族は水属性攻撃が当たるとTP-300」だからとかなんとか。サイレスで負の歌だけ封殺するやりかたもあるようですけど、こちらの方が圧倒的にメリットが大きく(他のTP技も完封する、サイレスは結構魔命がシビア)デメリットが少ない(じゃばじゃば五月蠅い、エフェクトで重い)感じですね。宗教的な理由でもないならこちらでいいと思います。そのほかには魔導剣士が盾だったので、アクアベールを範囲化(時間は延長なし)、前衛と吟に鼓舞激励の章を単体×3。自身に極光の陣II。

突入前、プロシェル等々を令狸執鼠の章入りで撒いておくと、追々のチャージが楽になります。開幕してチャージが戻ったら鼓舞や陣を適当に撒いても良いかと思います。エリアジャンプで陣と鼓舞は切れますのでお気をつけください。

前衛がボスのプレアデスレイと超力足を完封してくれる場合、開幕後はヘッドシーズにあわせてケアル2-3回するぐらいしか仕事がありません。とはいえ、通常攻撃ダメージが0に押さえられる盾だとしても、ヘッドシーズ直後にザッラーカが飛んできて数十ダメージを貰って死亡、というのがあります。ありました(タンクの経験談)ので、皆様お気をつけください。

そうでなかった場合は戦線の維持に務める、特にプレアデスレイ後の「自身に万能薬、その後女神降臨の章+ウィルナ」というのはルーチンとしておくと○。チャージが常時枯渇、みたいな戦闘ではないので、女神を常時入れておくのもアリですね。

もし手が空いてるのであれば、ボスへの弱体の魔命ハードルは高くないので、一通りぶち込むといいかもしれません。プロシェルが飛んでくるのでディスペルなんかも。

最後に盾以外でアンバスケード出たのいつだっけ…と容易に思い出せないぐらいタンクばっかりやってますが、たまには学者も気楽でいいですね。

一応、タンク視点の場合は、ヘッドシーズのヘイトリセットに備えつつヘイトを取る、みたいないつもの流れですね。いかにヘイトリセットに備えておくか、ぐらいでしょうか。

ジョブポ入る風水士でもいいんですよ!思い起こせばイドリス作って、ジョブ首HQ2のオーグメント完走してから1回しか出番がない…なぁ…。

伝説の竜王女 チキ(リミテッド

ちょっとおしゃれめいたホーローのヤカンが物置から見つかって、あらいいじゃないと使ってみたんです。おしゃれなんですけど、取っ手が尋常じゃ無く熱くなるので軍手しても持ってられないんですよ。セットになってるカップもホーローなんですけど、これも唇がアツゥイ!ってなるヤツですよね。おしゃれは我慢とは良く聞きますけど、耐熱グローブ買ってまで使わないといけないのか…と結局普通のヤカンに帰結。

改めましてKakkiです。アウトドアグッズはインドアで使います。

今回は(今回も)本当にやめましょうやぁ…なリミテッド。手持ちの聖魔キャラの層が壊滅的に薄い上、テティスは★5にすることなく全部秘伝書にしてしまったが故、踊り子なしでのハードモード…もといアビサルモード。どのくらいアレかって、ルナティックで既にキツさがにじみ出るぐらい。

層の薄さがおわかりいただけるかと思います。

まず、チキを相性的にメタれそうなキャラが居ないわけですよ。★5緑がミルラとヒーニアス(半裸)のみ。もちろんどっちも無凸。10凸ならいざ知らず、無凸じゃミルラは竜特攻刺さって受けきれません。ヒーニアス(半裸)は魔防が低すぎるのと、そもそもまともな火力が出ないので論外。

結局、最後チキだけ残して竜反撃不可のヒーニアス(弓)でちくちく削るしかない…んですけど…チキ以外をどうやって殲滅するっていうんだ?と。今回無理だなと普通に諦めモードだったんですけど、迷走する魔改造の末なんとかクリアできてしまいましたヨ。わずかな秘伝書を拾うのに使った羽はプライスレス。

近代改修されてないミルラさん。かろうじて武器だけ。弓は受けないのでアイオテはマ王に返却。聖印で守備盛らないと死にます。死にました。何度も。
錬成しておいて「これは出番ないよなぁ」からのMVP。反撃不可ってやっぱ強いです。欲を言うなら絶対追撃もください。
植物図鑑がまず異常に強い。飛行魔としてもステはいい方。素材力が高いのにうっかり重ねたおかげで今回はホントに助かりました。待ち伏せは今回のためにわざわざ継承したやつ。
ゴア太郎から接収した水のブレス。デフォルトの武器が受けに全く噛み合ってなかったので、受けキャラとして使うなら水のブレスはいい選択なんじゃないでしょうか。そこまでしてこの子を使うかってのはさておき、今回に至ってはこうする他もなく。でもハンマー持ったアクスナイトだけは激化しても受けれない、恐るべしアビサル。

今回は、いかに敵をバラけさせて個々に処理するかってのがキモでした。フルバフ乗ったブレードでぶん殴ってくる赤魔とか、激化させてくる杖とか、それを踏まえての相殺持ちとか。相手の応援を出させて壁の向こうに貼り付けておいて、かつ応援乗った壁越しの攻撃をミルラ(赤)で受けて。突っ込んでくる増援はミルラ(緑)を壁にしつつ、ヒーニアスとルーテで処理。

待ち伏せが必要な理由はコレ。こうなるとシーフはミルラ(緑)に攻撃。一応奥義飛んでくるので、HPが残ってないとここで詰みます。詰みました。何度も。

最終的に、相手のシーフを受けきったらあとはヒーニアスを引き戻しつつミルラ(緑)で落とせる範囲まで削ります。ここまで来て狭さ故に「やった結果詰むじゃねえか!」ってオチがきたらどうしようかと心配したものの、なんとかかんとか。これで削れなかったら花投入するハメになってたと思います。

やっぱりミルラはプレミアムドラゴン。はっきりわかんだね。チキにバフが乗ってなく、かつ攻撃隊形が発動しないなら1発は受かりそうですね。だからなんだって言うレベル。

クリア後の達成感っていうよりは、虚脱感のほうが強かったです。今回のことから得る教訓は、各出典の踊り子は★4なら羽突っ込んで確保すべきだと言うことでしょうか。テティスいたらどうクリアしたか、ってビジョンは全く見えないのでアレですけど。

リミテッドはやめましょうやぁ…。

ヴォルトグローブ。

運動の秋、と言うわけではないのですが、数十年振りに草野球などに興じるハメになりました。試合成立させるためだけの頭数のはずなのに、実際たいして試合で動かなかったのに筋肉痛。ナイズルばかり行ってないで体力作りをせんといかんと痛感する今日この頃。

改めましてKakkiです。9番ライトの時点で全てを察して頂けると思います。テニス部です。

すいませんでした。ほんとごめんみんな。

いつものダイバージェンス、NMやってマスター解除しわすれたタイミングで出るとか平身低頭でお詫びする案件ではございますが、手に入れてしまった以上ちゃんと性能を解説するのが務めな気がするんです。一応黒以外はLv99(出動出来るどうかは別)なので…。

というわけで頂いてしまったヴォルトグローブさんです。後衛ジョブは可能な、汎用リフレ/ファストキャストといった性能ですね。そして例によってハブられる青。何故なのか。赤のほうがよっぽど前衛だよね?とココで言っても詮もないんですけんど。青自体にはレイライングローブやピンガミトンなんかもありますしね。

意外と、手のFC装備かつ汎用ってのは少ないんですよね。ジョブ単体で見れば学者のACブレーサー+3や、カイロン/マーリンのオーグメント(最大+7)ってのはあるんですけど、後衛ジョブを1装備で全部まかなうとなるとテルキネのオーグメント(最大+5)以外にないんです。小生もテルキネ(魔回避+25 強化魔法の効果時間+10 FC+5)を使ってました。

ヴォルトグローブはテルキネに頼らざるを得ないジョブでFCがどうしてもいちたりない、って時に重宝すると思います。サポ赤以外を選択為る場合、思いのほかFCって不足しがちなんですよね。手装備にしては高めの魔回避も詠唱中の事故が減って○。

通常用装備としては、HPとMPが増えない(着替えで使うならむしろ減る)ってのがデメリット。リフレ目的に装備するアイテムではないと思います。少なくとも、自分の持ちジョブ(赤召学風)においてはそうですね。方向性は違いますが、同じヴォルトであれば防御性能はヴォルトブレーサーのほうがまだ、といったところ。

魔攻面にかんしては、AM手が非常に優秀なのであえて置き換えるほどではないと思います。支援状況によってはこちらが上、って事もありそうですけど…そんな装備をちゃんと組むのは装備セットやマクロの関係上ちょっと現実的じゃないですね。マクロ作る段階から既にしんどくなりそうです。

総括としては、魔回避自体は高めなので、白魔道士の待機リフレ装備として採用できるケースもあるのでは?とは思います。赤学でははっきりと使う事はないですね。召風はFC装備としてテルキネを置き換え可能です。吟…はこれからRMEA揃ってから考えます(来年度予定)

何にせよ、部位選定はおろか狙って取れるようなドロップの類ではないので…現実的には「うっかり取れたら組み込めるかもしれない」程度で、NMを積極的に討伐するに値するほどではないかな、と思います。UchonoLSでは時間があまったらやる程度。気休めみたいなRPも入りますしね。恐らくジュノのヴォルト一式が一番実用的(魔命を犠牲にせずTHを稼げる)ではないかと。

実際、ヴォルトグローブがドロップした回は小生が青/シでTH4撒いてた回なんですよね。いつもメインシーフが11とかまで上げて出てないのに。不思議とヴォルトはサポのTHでドロップが良いUchinoLSです。偶然でしょうけども。

くれぐれもマスター解除ミス事故には皆様お気をつけください。草々。

202010VU前後のダイジェスト。

AmazonPrimeに銀英伝が来たと聞いて、えいやと全話見直しました。優秀な敵より無能な味方のほうがタチが悪い、と考えさせらせます。一発だけなら誤射かもしれない、なんてのはそうできるもんじゃないですしねー。

みんな大好きフォーク准将。

改めましてKakkiです。敵襲以外は起さないでください。

9月は大きな変更が(個人的に)なかったんであまり特記事項がないんですよね。キャンペーンでウォンテッド…はタムルトに挑んで返り討ちを食らったぐらい。白吟あたりは大変そうっすね(風水士席に座りながら)

ヒッドヘーグも二人討伐とかやりました。赤二人で空蝉回しながら後ろから叩くだけ。スパイクフレイルは空蝉でノーダメ。トルバ以外のCL135は、所用人数差あれどほぼ平押しで勝てますね。

シェオルCのゴールは今のところ未達です。ロースバルブータ+1にオグメつけようかな…と思っていて、思ったまま。一番出番の多いナイト用の装備、作るべきナンでしょうけど(ブルトから目を逸らしながら)

同様に、エンブリオも未着手。月刊連載だと話忘れるんですよね…。完結したら単行本を揃えたいみたいなニュアンス。

今更ガストリタスラム+1のオグメを作成。攻撃魔法撃てるジョブは結構持ってるんで、微差ながら使いでの広い装備だと思います。

して、10月のVUは…コメントは特にないですね。チョコボコモードはリテクスチャされたコモードだし…アンバスケードのトロールもリバイバルだし。今月もほんとに特記事項がなさそうな感。たぶんアンバスケードぐらいは書くつもりですけど、正直盾がどうこうって言うより白に生殺与奪を握られる回なんですよね。独力でなんとかなる部分の少なさ、です。

そのうち、ダイバージェンスのUchinoLSでの攻略ルートを画像図解で作成しようかなぁ、と。小生、ほぼナイトでパスファインダ役なんですけど、たまに交代するとみんな割と覚えてないんですよね。特にジュノみたいな罠が絡む所はうっかりすると死屍累累。ただ問題は、戦闘中のSSを撮るという文化(と余裕)がないので、年内に完成するのやら。

淫夢のプルメリア アビサル

SSDを一発増設したついでに、フロントのファンを120mmから140mmにサイズアップしてみました。ヒカリマス。最近の安いファンは光るやつばっかってだけだから(震え声)元々アイドル時は30℃台後半、ちょっと何か動かしても40℃程度なのであまりナーバスになる理由はなかったんですけど、気になったタイミングだし折角だからこの赤のファンを選ぶぜぇ!の精神。

改めましてKakkiです。パネルかぶせたらファンは見えないのでセーフ。きっとそう。

プルメリアさんが神階でやってきたので例によってアビサルです。今回は投げて終わり、ってのはちょっと見えなかったので正攻法(?)です。スキルが増えると悪意も増える、ってのは飛空城よりアビサルのが顕著ですね。

花が増えて奮起が追加になったデューテさん。奮起は別件で突っ込んだので必要なしですが、奮起自体は便利。あえてイジるなら鼓動の幻煙か魔防の紫煙があったらいいのかな、と思う所。どっちも高級品過ぎてアレですけど。何も考えずに花を増やしたんですけど、HP48が奮迅4+デスの自傷1回で大覚醒に入れるギリギリラインなんですよね。これ以上花盛るなら要マンゴー。
アビサルのお供アクアさん。大紋章は要ります。
十字方向の紋章バフの3点が生死を分けるアビサル。ターン終了時に魔防の鼓舞4を意識すると○。
救援と大紋章持ちの踊り子であれば後は自由枠。メグスラシルで殴っても強い…なんて幻想を抱いていた時期が小生にもありました。

プルメリアさんが奥義チャージ済みスタートで非常に殺意が高いです。奥義発動可能+何らかの手段でさらに攻撃+1以上してないと大覚醒モードのデューテでもし損じます。妖怪いちたりない。そして目の前のソードアーマーがキャンセル持ち。ので、ランスペガサスを一発殴って、そっから奥義ぶち込んでという算段。プルメリアさえ片付けたら後は流れで。

デューテでなぎ払う場合、増援のグリーンペガサスとレッドシーフの対策がちょっとスキル構成を悩む部分かも。奥義込みでもちょっと足りないとか言うステータスの暴力たるや…。それでもやれるだけマシ、といえばそうなんでしょうけど。大紋章1枚でもなんとかやれますけど、ターン数が1~2増えますね。

プルメリアを最後まで残す解法でどうなるのかはアレですけど、最近のアビサルの中ではまだ悩まなかった方…かなぁ?緑魔処理でいつもは大体ミカヤに切り返し積んでたりしますしね。

FEHに限った話ではないんですが、運営はどういった前提条件でエンドコンテンツを実装しているのか、ってのは気になるところ。旬を過ぎた後でも構わないので、一度公式の解答例ってのを見てみたいモノです。特に

誰にも聞けないアンバスケード 202009

Splatoonキーホルダー。

ニンテンドーポイントが貯まってたので、つい交換したスプラトゥーンのキーホルダー。結構デカくて交換したモノの所在に困るアレです。世の中がPS5で騒いでる中、Switchを買おうか思案中。あつ森なんかはいいんですけど、Liteだと解像度や画面サイズがキツいんですよね。

改めましてKakkiです。Nintendo派です。

アンバスケードネタも大分久し振りな感じがします。先月は1回も行かなかったぐらい、アンバスケードは誘われたら行くスタンスです。ビッチ体質。今月もいつものナイト。RMEAなんて捨ててかかってこいよ!

クゥダフは久し振りの回、ですね。ボスをキープしつつ護衛撃破、沸いたらまたキープしつつ…の繰り返しのギミックは割とスタンダードな部類じゃないでしょうか。特記するとしたら黒魔道士タイプ撃破後のグ・ダの哀しみと、トーメント・オブ・グ・ダの二つ。

グ・ダの哀しみは範囲ダメージ+悪疫呪いにヘイトリセット。盾がボサっとしてると範囲外に居る後衛にボスがすっ飛んできます。壊滅原因は大体コレになるんじゃないでしょーか。

トーメント・オブ・グ・ダは範囲ダメージ+石化にヘイト減少。リセットと記載してるブログさんなんかもありますけど、やった感じリセットの挙動ではなさそうです。

というのを踏まえた上で、タンク(ナイト)の立ち回り例。サポは青でやってますが、常識的なサポなら何でも良さそうです。

強化が終わったら突撃。関知されたのを確認したらセンチネル、入り口の角に引っ張りながらセンチネルが切れる前にヘイトを掛けていきます。神聖の印フラッシュしつつ、リチャージの短いアビを中心に乗せながら。フィールティとランパートは温存します。途中リセットされるので、あまりヘイトを強く掛けなくても平気そうです。個人的にサポ青の場合の魔法はフラッシュ>ガイストウォール>ブランクゲイズのような優先順位で使っていってます。

最初に沸いた雑魚2枚が倒れたら、黒魔道士タイプが来るのに備えます。とはいえフラッシュのリキャストを確実に残しておく、ぐらいですけども。沸いた黒魔道士には後衛がサイレスを入れる(はず)ので、ヘイトをかけて自分の方に引っ張ります。前衛のDPSが出てないと雑魚が増えるとかなんとか。

黒魔道士が倒れたらグ・ダの哀しみが飛んでくるので、即ランパート。シバルリーをメリポに振っている場合は同時に使ってMPを戻します。無ければバイルエリクサー等。後衛のケアルガが飛んでくるまでに、マジェスティ込みのケアルを前衛に撒けたら後は消化試合モードですね。このタイミングでフィールティも使っておきます。

トーメント・オブ・グ・ダは発動までが長いので、ファストキャストと相談しつつケアルを置いておきます。上手いこと範囲で前衛が削れるので、減った分のヘイトを取り戻せる感じですね。後は残ったアビやら魔法やらでゴリゴリヘイトを上げて…ってほどの戦闘時間にはならないと思いますけど、フィールティが効いてる間に終わらないこともたまにあるので、やっぱり上げておくにこしたことはなさそうです。石化しないうちに上げておけば、よっぽどの事じゃ揺れないはずです。

今月の総評としては、グ・ダの哀しみでバタつかないのが全て、といったとこでしょーか。押さえるポイントが明確なのでナイトとしては非常に楽な部類ですね。

楽な回でガラントリー2倍なのに、ガラントリー交換品がアレなのは悪意を感じる。おのれゴルゴム!